カテゴリ:イギリス探検( 60 )

ウェルチと言ったら

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前記事 チッピング・カムデンのハイストリートと
郊外へ向かうSheep Street の角にある建物に
Robert Welch と書いてある










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ウェルチと言ったら ジュースしか思い浮かばないのだが











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あちらのウェルチとは カトラリーで有名な
ロバート・ウェルチ  そのチッピング・カムデン路面店だって
そういえばイギリスで買ったカトラリー 最近使ってないけど
箱から出してよく見たら おお Robert Welch と書いてある








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なぜかスプーンが多い 右から
サービング     ;使った
ロングハンドル   ;縦長のジャム瓶用に使った
スープ       ;カレーとかチャーハンとか 日本的に使った
デザート      ;普通に使ったかな
スープ(円形)   ;円形にあこがれていたのですごく欲しかった
イングリッシュティー;紅茶用と言わず イングリッシュティーと言うのが何ともイギリス的?
エスプレッソ    ;これとティー用の間にコーヒー用あったが 
           サイズ的にたくさんあったのであえてそろえず
調味料用      ;マスタードとかそんな物用に使った
セットで買ったのではなく デパートでのセール時に少しずつ買い足したり
あとは日本からお客さんが来たりした時にそろえたりしたもの

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それとは別ブランドの アーサープライスも あった
こちらは英国王室御用達のラインもあるのだとか










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ナイフの持ちての平らな部分が刃と同じ方向ではないので
置くときに刃が下を向くタイプなのだ
これはイギリスに行って最初の頃に買ったので
一番使っていたかもしれない

日本のレストランで感じたこと 
高級なお店やステーキ屋さんは別として
カジュアル系なところで フォークやスプーンはあるが
ナイフを置いていないところが結構あって
昔は気にならなかっただろうけど 今はちょっと気になったりする

家では前からあったナイフやフォークを使うことはたまにあるが
あばずれネコさくらちゃんのお家では(田舎にある実家のこと)
食事の時に そんなものを使うことはない
箸さえあればいいのさ



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by shidekubo | 2018-11-12 08:09 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)

ハチミツ色の町

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イギリスの旅行ガイドブックに必ず ”ハチミツ色の” 街並と紹介される
チッピング・カムデン











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その美しいハチミツ色の町を わざわざモノクロ画像で
ブログの記事にしていた 何考えているんだ!
って それは自分 









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やっぱりカラーだよね
コッツウォルズ地方の北の端に位置する町 チッピング・カムデン

この地方で採掘されるのが
Oolitic Limestone と呼ばれる 専門用語で魚卵状石灰岩という
ライムストーンなのだと あちらのブログに書いてあった
ちゃんと調べてたんだ

通称 コッツウォルズストーンと呼ばれている
ライムストーンは採掘される場所や層 成分などの違いで
赤茶色やグレーがかった色 クリーミーな色など
いろいろあるようだが 特にコッツウォルズ地方で採掘されるのが
ハチミツ色なんだって

検索したら日本でも通販で扱っているところがあった

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1627年に建てられたマーケットホール
羊毛で栄えた町なので その取引場所だったり
チーズ バター 家禽などを売るためのシェルターとして使われていた
今でも何かとイベントで利用されるらしいが
ちょうど1年前頃 クリスマスマーケットの準備をしていた時
ツリーの設置作業中に屋根の一部を破損してしまったらしい
もう1年経ったから ちゃんと修理されているのかな
ナショナルトラストの予算とか 寄付金募ったりして






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これらの写真を撮ったのは10年前くらい前
ストリートビューで見てみたら もう自転車はなかったけど
見慣れたティールームの看板が見当たらないと思ったら
模様替えしてあったり そりゃ10年も経てばいろいろ変わるよね









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ハチミツ色の街並もすごいけど
チッピング・カムデンと言えば さらに茅葺屋根の家も有名
ハチミツ色の壁に茅葺屋根のコテージって
まさにフォトジェニック









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町のはずれまで来たので ひき返す











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この時出会ったのがこちらのネコちゃん
あちらのブログか こちらのブログかに1度は登場しているかもしれない
ハチミツ色の町のネコちゃんも やっぱフォトジェニック



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by shidekubo | 2018-11-09 15:33 | イギリス探検 | Trackback | Comments(2)

ストーンヘンジにて

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ストーンヘンジの駐車場で Rook~ミヤマガラスウォッチングしてから
チケットを買い やっと遺跡の建ち並ぶエリアにやって来た
その時いくら払ったか忘れたが 現在の
大人 前売り:£17.50 当日券:£19.50 よりは絶対安かった










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遺跡なんてめったに見れるものではないから
せっかくだから行かなくちゃ












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その場所に行って何かを感じるって あれよね













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私は何を感じたか?













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遺跡の周りにヒツジがたくさんいる












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やっぱイギリスだ~ って感じたかな












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幹線道路 A303からストーンヘンジの駐車場に入るときに通った道 A344は
私が訪れた2カ月後には閉鎖され グーグルの航空写真で見ると
アスファルトではなく草原ルートになってしまったようだ

そしてもう1つのA303というルートも
遺跡付近は将来なくなって下をトンネルでつなぐそうで
すでに去年の9月にその許可がおりていて 
今年の2月には具体的なプランが発表されたみたいだけど
そういうことには絶対反対する人々も出てくるわけで
トンネル工事が周辺の遺跡や環境 考古学的価値のあるものを破壊すると
と前々から警告しているんだけど それに対して
計画を進めている側は そんなことは人騒がせで事実無根だ と反論

年々観光客が増え 交通渋滞が問題になっていることや
運営する側は遺跡の景観が道路や駐車場によって寸断されていることも挙げていて
そういったことを考慮するとトンネルという選択肢がベストということらしい

別にストーンヘンジに行くことに興味がない人にとっては
どうでもいいことか

ヒツジさんは別の場所へ連れて行かれるとしても
鳥さんとか生き物とか 建設が始まったら地下からの異変を感じたりして
いなくなったりしないのかな? 終わればまた戻ってくるか?!
遺跡じゃなくてそこんとこが一番気になったりして

ソールズベリーといい ストーンヘンジといい
あのエリアは何かとザワついている


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by shidekubo | 2018-04-26 15:24 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)

ストーンヘンジの駐車場にて

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厳密に言うとしばらく前のイギリスの記事の続き
ソールズベリーで1泊した後に向かったのがストーンヘンジ
だだっ広い牧草地の間をひたすら走っていくと










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遥か彼方に見えてきた ストーンヘンジと人ごみ
この時は遺跡のすぐそばに駐車場とかビジターセンターがあったが
現在は西へ2.4km離れたところにあって
それがオープンしたのが3013年の12月

私が行ったのがその年の4月だからまだオープンする前ってこと
当日窓口で入場券を買ってその場で中に入れたが
これも現在は時間指定になったそうで
確実にその日に入場したいのなら予約は必須らしい

さらにショップの前からシャトルバスに乗らないと遺跡までたどり着けない
歩きたい人は歩いていけない距離でもないとは思うが
この点は以前と比べると面倒くさいと感じる

でも新しいビジターセンターには家屋が復元されていたり
様々な展示品なども見られるようだ

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ということで現在はどうなっているかわからない
以前の駐車場のあたり










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着いて最初に出会ったのが Rook~ミヤマガラス
日本では見たことがなく おそらくこの時が初めてだったかも











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観光客に激慣れちゃって エサをあげてる人続出












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もらったエサをくわえて飛んで行ったその先












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あ~ ナイスポジション でもオッサンにらんでる
わたしゃカラスを撮っているんであって
あなたを撮っているのではありません










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ほら いっぱいくわえているでしょ



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by shidekubo | 2018-04-23 17:58 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)

ラブリーな生き物たち

こんにちは わたしロビット ホビットでなくてよ どうぞよろしく
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本来ならこんな感じであちらの 
ワイルドライフ系ブログ での記事にするつもりだったのだが











あっ あそこにマガモさんがいる
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ここを飛ばして次の目的地を先に記事にしたら











マガモさん おはよう
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その後はとうとう書く機会を逃してしまったって感じ











ニシコクマルガラスさん おはよう あら 何かくわえているわ
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タイミングの問題だね











どうやらあそこに巣を作っているみたい
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個人的にこのホテルが気に入った理由は











そして偶然なんだけど 左側の青い点 カワセミさんじゃない?!
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ガーデンからソールズベリー大聖堂だけではなく
カワセミや その他の生き物を見ることができたこと









カワセミさんもこのあたりに巣があるみたいよ
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カワセミの観察をするために また行きたいと思ったもん










川の向こうにはヒツジさんがいるわ
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旅行でイギリスを訪れるなら











遠くの方にはコブハクチョウさん
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個人的には6月が一番良いのかと
まず朝晩の冷え込みが和らぎ バラが見ごろで
鳥の雛ちゃんたちが親の後を追っかけてピピピピ ピーピー









ソールズベリーってとってもラブリー 大聖堂にチュッ
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ロシアのスパイ騒動が早く落ち着いてくれるといいね




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by shidekubo | 2018-03-19 15:43 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)

レガシー ローズアンドクラウンホテル ソールズベリー

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ソールズベリーで泊まったホテルの名前
Harnham Road, Salisbury, SP2 8JQ
13世紀に作られた馬車宿だったそうで










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フロントを抜けて中に入ると












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中世にタイムスリップした感じ













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階段を登っていくといかにも古そうな家具が












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博物館でもいいかも












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それでもちゃんと宿泊用の部屋がある












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でも私が泊ったのはこちらではなく
新しく作られた方の いわば別館











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夕方着いて翌朝チェックアウトなんて
ホント もったいない



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by shidekubo | 2018-03-16 07:07 | イギリス探検 | Trackback | Comments(2)

ソールズベリーの朝

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おはようございます と
早朝 ホテルのガーデンに出てみた










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カーテンの開いている部屋が私の泊まった部屋
ガーデンをひとり占めで撮影するためには 早く起きないとね











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前日 カップルが座っていたテーブル 
どうやらワインを飲んでいたらしい











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正面にはソールズベリー大聖堂
この時は4月だったが 夏になったら木の葉っぱが茂って
尖塔しか見えなくなっちゃうかも










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昨日 町中へ行く時に渡った Harnham Bridge が見える
最初に建てられたのが1245年 その後1744年に拡張されたのだとか
朝もやがとても美しかった
この川は River Avon
シェイクスピアの故郷 ストラットフォード・アポン・エイボンの
エイボン川とは違う







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ホテルの人に聞いたら 
Avon とはウェールズの方の言葉で 
川を意味する言葉から由来しているらしい











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ガーデンもラブリー
ところでラブリーと言う言葉は日本人にとっては
”かわいらしい” というイメージが一番強いかもしれないが
イギリス人は何でもラブリーを使う
特にお天気がいい時とか ”It's a lovely day!"
お店で買い物をして 端数の金額をぴったり小銭を出して
払った時も ”Lovely" って言われたことあるし






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そんなホテルの外側はこんな感じ
ラブリーな内側とはちょっと対照的かも



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by shidekubo | 2018-03-14 08:44 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)

ラブリーなゲートが・・・

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ソールズベリーに行ったのは・・・えっ もう5年も前!
その間写真の整理もせず何してたのか ただ歳をとっただけ
この時はイギリス南部を1泊2日でめぐる超過密スケジュール
中心部から少し離れたところに宿をとったので
夕ごはんを食べに町中まで歩いていくところだ
中世の街並きれい







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ゲートの名前 当然忘れてる ガイドブックには
High Street Gate となっていた
1327年~1342年の間に建てられたらしい
ソールズベリー大聖堂がある Close と呼ばれるエリアに行くには
ここを通っていく








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私は大聖堂方面から来たので ここを出て街中の
なんちゃってジャパニーズレストランで
焼うどんを食べたんだ へー(すっかり忘れているものでして・・・)










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ごはん食べてから また大聖堂の前を通ってホテルに戻る












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4月も下旬ころだったので けっこう日も長くなっていて
西日がきれいに大聖堂をてらしていた
ちなみに青空の中の白い点はカメラのゴミではなく 月ですよ










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残念なことにソールズベリー大聖堂では 中の見学はしなかった
タワーツアーというとても魅力的なツアーもあったのにな
90分のツアーで332段の階段を登るんだって
ガイドブックによれば 要予約とのこと









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スイセンもラブリー












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こちらが南側にある Harnham Gate
またもやラブリー ところが700年もの歴史を持つこのゲートを
壊したヤツがいる 
2016年の夏 飲酒運転の車がゲートに衝突 ⇒ BBCの記事
どうしてそんな事故が起きたのか?








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実はこのゲートは夜10時~翌朝の7時半まで閉じられるのだ
記事によれば その酔っぱらいは夜中の2時ころに事故ったらしい
同年の秋には修復されたようだが その修復後のドアが
ツギハギになってしまって ちょっとミゼラブル
でも残っていた材料を駆使して復元した努力が感じられる
こちらの ⇒ 地元新聞の記事 に修復後の写真が載っています







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後々そんな事件や事故が起きるなんて夢にも思わず
夕日を浴びる川を渡って宿に戻った



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by shidekubo | 2018-03-12 10:19 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)

ラブリーな町で

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ラブリーな春の日 きれいなガーデン
ピクニックテーブルに座って景色を眺める男女
川の向こうに見えるのはソールズベリー大聖堂






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木の上にも寄りそうJackdaw~ニシコクマルガラスのペア
ラブリー








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ここは以前イギリス国内を旅行した時に泊まったホテル
窓からソールズベリー大聖堂が見えるのだ!








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まだこの子を落として壊す前
それ以外のことは後で書こうと思いつつ
日本に戻ってきてしまったが





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つい先日 こんなラブリーな町で








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ロシアのもとスパイが毒を盛られて重体なんてニュースを見たら









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急に写真が見たくなったので








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整理もかねてアップしてみようっと



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by shidekubo | 2018-03-09 11:18 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)

つかの間の雪景色

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イギリスも日本と同じで
めったに雪が降らない地域で雪がたまに降ると
子供たちは雪で何かしら作るのだが
あの男の子 半そでTシャツだよ



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子供だけでなく大人も雪だるま作り
彼らは私がイギリスにいた時に大変お世話になった





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イギリス人と日本人のカップル






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この公園に集まるのはワンちゃんの散歩目的の人が多い






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この時は つかの間の雪景色
みんな童心にかえって大はしゃぎだった



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by shidekubo | 2018-01-30 20:58 | イギリス探検 | Trackback | Comments(0)